激・桃隆の徒然なる日記&雑記

日常の話やら趣味の創作の話やらを徒然なるままに語っていきます。

 

弄られイケメン 

ルード(以下ル)「対談……?」
カミーユ(以下カ)「そうよ。オリキャラ同士の対談とか、
 中二の極みといわれているわねぇ?」
ル「中二!?」
マリウ(以下マ)「お前は厨二イケメンだからいいけどよ、何故オレまで?」
ユリナ(以下ユ)「そーよそーよ! 巻き込まないでよ!」
ル「俺は知らん! 全ては作者が……」
カ「ここで『作者が~』とか言っちゃうと、ホントアイタタターなのよねー」
マ「昔はしょっちゅうだったらしいがな」
ユ「はいはい、これ以上墓穴掘るのはやめましょ!」
ル「……何て言われようだ……」
カ「ルード? へこたれるとルード弄りが加速するだけよ?」
ル「何だそれは!」
マ「ルード弄り……略称LI……」
ユ「RIかもしれないわよ?」
カ「どっちでもいいじゃない」
ル「お前らぁぁぁぁぁぁぁぁ人を何だとぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
ユ「はぁ……黙っていればイケメンなのに……」
マ「物語本編中で既に崩れているって、結構レアなケースじゃねぇか?」
カ「レアも何も、初めてじゃないかしら?」
ル「セシルゥゥゥゥゥお父さんはいぢめられても負けないからなぁぁぁぁぁ!!」
カ「…………」
マ「…………」
ユ「……こ、この続きは折り畳んであるわ! 見たい人だけどうぞっ!
 あと、拍手どうもありがとう!」
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category: 対談

戦士と魔法使いの語らい 

アリオスト(以下ア)「ふー、俺がカナリアに入団してから一年近く経つのか」
ユーリ(以下ユ)「そもそも、何でアンタ異世界なんか行ったのよ?」
ア「だぁー! 訳分からん借金をシャレになんねーぐらい抱えた関係だー!」
ユ「ギャンブルで負けたからとか?」
ア「違う! 俺も分からん! 1兆円って何だよクソが!」
ユ「アンタ、ホント沸点低すぎねー」
ア「悪かったな!……で、カナリアで死ぬほど働いて、何とか1億円は稼いだんだが」
ユ「ホント!? よくやったわねぇ。で?」
ア「ちょっとメタな話になるが、作者はその経緯を描くつもりはないらしいな……」
ユ「フッフーン、次のPFが始まったからねー。次はアタシが大活躍よ、ウフッ!」
ア「……その割には、作者最近作品投稿サボっているぞ?」
ユ「えー? だってぇ、戦いまだ始まっていないんだものー」
ア「あー、そういえば今回は戦争回だったっけか?」
ユ「そうよ。でも、前回の戦争回であるSRではろくに作品描かなかったのよねぇ」
ア「作者は戦争回苦手なのか?」
ユ「うーん、SRが初参加だったってのもあるんじゃないかしら?」
ア「へぇ。しっかし、SRでPFデビューってのもなかなかレアじゃねぇか?」
ユ「その辺はよく分かんなーい」
ア「ま、まぁそれはともかく、お前も大規模ギルドに入って大変そうだな」
ユ「そうでもないわよ? 色んな人と仲良くなれて、アタシ嬉しいv」
ア「お前がそう思うのはいいが、あとは作者の腕次第って事か」
ユ「作者には頑張って動かしてもらうわよー! えいえいおー!」
ア「モモルーは根気ない事で定評があるから、途中でバテなきゃいいんだが」


なお、ユーリキャラシのブクマ数が60を超えた上、
評価点も200点に達しました、有難うございました!
頑張って動かそうと思います!


拍手どうも有難うございました!

category: 対談

年の瀬の挨拶 その1 

ユーリ(以下ユ)「呼ばれなくても飛び出なくてもジャジャジャジャーン☆」
アリオスト(以下ア)「……は?」
ユ「細かい事は気にしなーい!」
ア「意味分からねー。ってか、何で今回は俺とお前?」
ユ「作者にとっての今年の顔だから、ですって!」
ア「ほう。ま、俺が顔ってのは間違いねーがな、ハッハッハ!」
ユ「PFで大活躍だったしねー。次回PFのアタシはどうなるのかしら」
ア「悲報だ。今のところ、キャラシの下絵すら全くの手つかずとの事だぞ!」
ユ「……作者にヘルズスクリームぶちかまそっと」
ア「やめとけー。作者の存在が消えたら俺達の存在も消えるからな」
ユ「そういえばそうだったー。テヘペロ☆」
ア「そのネタも大概に古いぜ?」
ユ「えー? 時の移ろいとは残酷……ルールー♪」
ア「お前が言っても説得力ねぇよ」
ユ「いいじゃない別に~」
ア「あーもー、こうしている間にダラダラ長く! 続きからとっとと本題行くぞ!」
ユ「はいはい、分かったわよーもー」
ア「あ、そうそう、拍手サンキュな!」
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category: 対談

1111記事突破! 

アリオスト(以下ア)「ふーん、ブログ記事数が1111突破? それで?」
ルード(以下ル)「作者の暇の賜物だろう」
ア「暇って言っても早朝の時間帯だけだがなー。ってか、よぉ、新入り」
ル「私は、作者が以前妄想していたルドヴィクスのリメイクらしいんだがな」
ア「あー、何かいたなぁ、そんなよーなの」
ル「妄想していくうちに某超有名フリゲ主人公と酷似してしまったから
  没にしたとか何とかという話だ」
ア「それだったら作者確か言ったよーな気がするぞ?」
ル「その代わり、今度は某人斬りソードハートとキャラが被ったらしい。ハァァ……」
ア「俺もだぜ。作者の青春時代という多感な時期にブームだった作品だからなー、
  そりゃ今でも影響受けているのも無理ねぇだろ」
ル「それを言い訳にしていいのやら、ハァ」
ア「新入り、さっきから溜息ばっかじゃねーか」
ル「私にはルードという名前がある……」
ア「だったら自己紹介ぐらいしろよな」
ル「その暇(いとま)すらなかっただろう?」
ア「あ、そうだったけか」
ル「それに、私の作品は未完成&未公開だ。
  というか、つい最近から作り始めたらしい作品だというのに」
ア「フッ……月単位で物語進行していない俺登場の作品も大概だぜ……」
ル「さて、前置きが長くなったな。続きは畳むとしよう」
ア「ダラダラ長くなるのも作者の悪い癖だなー」
ル「その前に。ブログ拍手、感謝申し上げよう」
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category: 対談

某紅蓮の死神とその相棒の取り留めのない会話(?) 

アリオスト(以下ア)「え、何で今回は対談なんだ?」
リーア(以下リ)「特にブログネタがないからだそうよ」
ア「ってか、作品完結してねー俺らをチョイスとは何考えてんだ?」
リ「現時点で言い訳したい事が仰山あるからですって」
ア「……こんな作者を持った俺って不幸!」
リ「アリオストさん、アン○ガネタなんて今更古いわよ?」
ア「バレやしねーって、どーせあんなクソg……げふんげふん」
リ「作者ブログが荒らされかねない失言はやめてよね、もう!」
ア「こんな過疎ブログ、身内以外は滅多に来ねーだろ」
リ「ま、そうだけど」
ア「そんな事より、続きで本題行くぞ! ぶっちゃけ作者へのネガキャンだがな!」
リ「自虐ネタなんて見ててイタいだけなのに、もう……」
ア「るせー! 俺とか自虐の範疇なんざブッチで超越してるっつーの!」
リ(口調がチンピラと全く一緒だわ……ハァ)
ア「あ、そうそう、ブログ拍手サンキューな!」
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