激・桃隆の徒然なる日記&雑記

日常の話やら趣味の創作の話やらを徒然なるままに語っていきます。

 

年の瀬の挨拶 その1 

ユーリ(以下ユ)「呼ばれなくても飛び出なくてもジャジャジャジャーン☆」
アリオスト(以下ア)「……は?」
ユ「細かい事は気にしなーい!」
ア「意味分からねー。ってか、何で今回は俺とお前?」
ユ「作者にとっての今年の顔だから、ですって!」
ア「ほう。ま、俺が顔ってのは間違いねーがな、ハッハッハ!」
ユ「PFで大活躍だったしねー。次回PFのアタシはどうなるのかしら」
ア「悲報だ。今のところ、キャラシの下絵すら全くの手つかずとの事だぞ!」
ユ「……作者にヘルズスクリームぶちかまそっと」
ア「やめとけー。作者の存在が消えたら俺達の存在も消えるからな」
ユ「そういえばそうだったー。テヘペロ☆」
ア「そのネタも大概に古いぜ?」
ユ「えー? 時の移ろいとは残酷……ルールー♪」
ア「お前が言っても説得力ねぇよ」
ユ「いいじゃない別に~」
ア「あーもー、こうしている間にダラダラ長く! 続きからとっとと本題行くぞ!」
ユ「はいはい、分かったわよーもー」
ア「あ、そうそう、拍手サンキュな!」


ア「俺は言うまでもなく、今年のPFでの参戦キャラとなった!」
ユ「そしてネタキャラとしての地位を不動にした! イェイイェイ☆」
ア「だぁーーーー! 解せん! 何故俺ほどの超イケメンが!?」
ユ「俗に言う残念なイケメンだからよー。中身三枚目だからよー?」
ア「何を言う! 俺は真性のイケメンだ! 外も中も!」
ユ「ハァ? 真性のイケメンはエレノスみたいな男の事を言うのよ?」
ア「…………。俺が残念なのは認めた、だがエレノスとかいう奴も大概だぜ?」
ユ「どこがよー!」
ア「アイツ、救いようのねぇラノベヲタだろ!? 俺知ってるもん!」
ユ「うん。でも、ラノベ好きでもエレノスは素敵な男性よ!」
ア「…………」
ユ「エレノスに女がいても! アタシが男でも! エレノスはアタシの男☆」
ア(イケメンとオカマのBLかよ……その手のBL漫画ってあったか?)
ユ「イェイイェイイェイイェイ!(`・ω・´)」


ユ「話が逸れまくっちゃったー! ごめんね~?」
ア「俺のカナリア傭兵騎士団内での武勇伝を語らせずにぃぃ!」
ユ「どーせほとんどネタなんだからいいじゃない。デザートランスとか」
ア「あ、あの悪夢は……いやいや、他にもあるだろが!」
ユ「蟻とかストローとか?」
ア「orz」
ユ「イェーイ(*´∀`)」
ア「チ、チックショ、何という敗北感……!」
ユ「シリアスキャラとネタキャラとの格の違いよ?」
ア「お前十分ネタキャラだろ……」
ユ「えー? ○○○○の○○だったり、○○との○○○だったり、ドシリアスじゃん」
ア「設定上だけではな!」
ユ「実際、アタシのこの辺の設定、完全に形骸化よねー」
ア「作者はコイツの外伝作る前に原作のPOプレイすべきだったろ」


ア「で、何だ、どーしてこーいう話になる?」
ユ「作者、昨日戯れにPOを通しプレイしたそうなのよ」
ア「あぁ、あんなクソゲーか」
ユ「えー? 作者、自分が作ったゲームなのにダダハマっていたわよ?」
ア「……案外クソゲーでもないと?」
ユ「アレ、作るツールを間違えていたわね。VXで作れば良かったのに」
ア「そいや、PO作っていた当時はAceはまだだったっぽいな」
ユ「このご時世、小容量の2000製短編RPGなんてウケるわけないのよー!」
ア「今だって2000でも十分評価されるゲーム作っている作者いるだろが」
ユ「そーれーでーもー!(ジタバタ)」
ア「おい、Aceで作ったらしいお前の外伝の様を見ろ? ヒデぇだろ?」
ユ「Σ(゜Д゜;)」
ア「ゲームの良し悪しはツールじゃ決まらねぇんだよ(イケメンポーズ)」
ユ「アリオストが珍しく名言だわ……!」


ユ「ていうかさ、今回の対談の意図って何なのよ?」
ア「作者が久々にやってみたかっただけみたいだぜ?」
ユ「何よそれー! だからgdgdなのね! ムキー!」
ア「それよかお前、作者の代表キャラならやるべき事あるだろが」
ユ「あ、忘れてたー。作者キャラを代表して年の瀬の挨拶ね!」
ア「分かっているじゃねぇか。じゃ、行くぜ? せーの……」


ア・ユ「どうかよいお年をー!」
スポンサーサイト

category: 対談

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://ryuknight.blog119.fc2.com/tb.php/1254-53fb161c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

FC2投票

FC2投票

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード