激・桃隆の徒然なる日記&雑記

日常の話やら趣味の創作の話やらを徒然なるままに語っていきます。

 

ゲームにおけるギャグシーン 

今回はこのお話を。

初めからギャグを売りにしたゲームではなく、
普通のゲームにおいて、いわゆるギャグシーンがあると、
重苦しくてシリアスな世界観のいい清涼剤になりますよね。
これを適度に利用できれば吉なんですけど、やりすぎも禁物で、
最悪、これが原因でクソゲー認定されかねなかったりします。

例として、私が苦手or嫌いなタイプのギャグは、


・メタネタを用いているギャグ

・場面の空気を全く読んでいないギャグ

・過度な下ネタ系ギャグ

・無駄にダラダラと長ったらしく引き伸ばしているギャグ


……辺りでしょうか。
こういったギャグシーンが多用されているゲームは割とすぐに投げますね。
(元からこういったタイプのギャグを売りにしているゲームは
そもそもプレイ対象から除外しています)

ギャグパートはサクッと終わらせて本パートに戻る、
というのは私が作るゲームにおいては気を付けています。
あるいは、ギャグとまではいかずともコミカル・ユーモアパートは
なるべく用いて作品の雰囲気を重くしすぎないように気を付けたりとか。

以上ですが、これらはあくまで私の感覚なだけなので、
過度に信用しないようにお願い致します。
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category: 雑記

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