激・桃隆の徒然なる日記&雑記

日常の話やら趣味の創作の話やらを徒然なるままに語っていきます。

 

対談日記 その1 

ジェスト(以下ジ)「久々の対談だね」
カルン(以下カ)「作者、完全に存在忘れていたらしいよ」
ジ「そもそも、一体何故突拍子もなく……」
カ「えーとね、昨日、作者の某お知り合いさんのブログを見たら、
  対談日記なるものがあったから、面白そうだなー、という事なんだって」
ジ「相変わらず作者は他人のふんどしを借りる事に定評があるね……」
カ「しばらく続けるらしいよ。で、飽きたらやめるんだって」
ジ「あの作者の事だ、恐らくは三日坊主だろう」
カ「さてさて、前置きが長くなっちゃったけど、続きは畳んであるから、
  興味ある人は覗いてみてね~」
ジ「あ、そうそう、拍手どうも有難う!」


1.誕生日の話

ジ「そういえば、そろそろ某お知り合い様の誕生日が近いとの事だから、
  作者はイラストをプレゼントする事を本気で検討中らしい」
カ「ていうかさー、作者は何でプレゼントをする相手が偏っているの?」
ジ「作者は基本、人様の誕生日は覚えられないらしいからだよ。
  だから、ツイッターなどで『今日は誕生日です』という呟きを見かけて
  初めて思い出して、それで『うぉぉおめでとうございます!』
  ……だけで済ませてしまいざるを得ない、という訳なんだ」
カ「作者と誕生日が一日違いの某方さんには毎年贈りつけているけどねー」
ジ「まぁ、そういう事情だけだから、もし作者からの誕生日プレゼント欲しい!
  ……という方はあらかじめ仰ってくださればバリバリ描くよ」
カ「作者は絵が下手だから、そんな物好きの人いるの?」
ジ「それは言わないお約束と認知してくれないかい?」


2.ミリしらの話

ジ「少し前まで、何か流行っていたね」
カ「最初は意味が分からなくて『???』となっていたけど、
  お知り合いさんのブログで意味を知って『あー、なるほど!』と思ったんだって」
ジ「作者は便乗するつもりはなかったのだろうか」
カ「『想像力貧困だからムリポ』とか言って思考放棄したってさ」
ジ「バカとしか言いようがない……」
カ「あと、作者は人物の描き分け出来ないからねー、
  そもそもミリしら用のイラストを用意出来なかった、というのもあるんだって」
ジ「本当、少しは画力上達の修業をしたらどうなんだ……」
カ「そろそろPFが始まるから、これを機に画力上がるといいなぁ」
ジ「どうせSRの時みたいに、精々ファンアートぐらいしか
  お祭りに貢献出来そうもないよ。作者は程良く老化が進んでいるね」
カ「貢献とは違うと思うんだけどなぁ。楽しめればいいと思うんだけどなぁ」


3.対談の話

ジ「前置きの続きだけど、先日ツイッターでキャラなりきりツイートをしたのも
  対談企画を思い出したきっかけらしい」
カ「作者、ツイッターでなりきりをするのは迷惑がかかると思って、
  早々に遠慮モードに入っちゃったんだよねー」
ジ「アレのどこがなんだい?……ゲフン。
  それで、キャラなりきりはブログで行おう、という結論に行きついたとさ」
カ「それにしても、なりきりとか久し振りだから、歯切れ悪いねー」
ジ「確かに、なりチャをやっていた時代と比べると、ね」
カ「そもそも、僕とお父さん、全然会話のかけ合いしていないじゃん」
ジ「ぐはっ、そういえば……!」
カ「作者の父息子萌え自己補給になってないなぁ。これは反省点、と」
ジ「キャラロールになっていないとは致命的だ……!
  という訳で次回から意識するから、今日のところはこれで勘弁してほしいな」
カ「いずれまた僕達が対談するかもねー」
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category: 対談

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